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メンタルヘルス休職・復職サポート

ある日突然、職員が「3ヶ月休職させて欲しい」と病院の診断書を持ってきました。
そこには「うつ病により3ヶ月の加療を要する」と書かれています。

あなたの会社ではどう対応しますか?

昨今では従業員の2〜4%がメンタルヘルス不調であると言われています

このような問題に直面したとき、事業主の皆さんは以下のような事で悩んでいます。
1.どのように働かせてよいのかわからない、そもそも働かせてよいのかもわからない
2.どのタイミングで休職させたらよいのかわからない
3.主治医から病状を聞きたいが、教えてくれない。教えてもらう方法を知りたい
4.休職中に何度も海外旅行へ行っているようだ。本人に詰問したら、「主治医から
    自分のやりたいようにやるのが一番の治療だ」と言われたとのこと。どのように対処
    したらよいのかわからない
5.休職中に税理士の資格試験の学校に通っているようだ。どのように指導したらよい
    のかわからない
6.そもそも休職のさせ方がわからない
7.「休職期間満了で退職させたら自殺された」という話を聞いたが、自社の職員は
    本当に休職期間満了でよいのか
8.そもそも現行の休職規定では全く対応ができない

では、実際どのように対応するのか・・・

・ 就業規則の中にどう規定されているか、どのような書式を使うか
・ 休職期間及びその間の取扱いをどうするか
・ 賃金の取扱いはどうするか(無給か有給か)
・ 本人からの病状報告をどうするか
・ 復職の判断方法(復職させてよいのかどうか)
・ うつ病等メンタル不調者特有のリハビリ勤務の進め方 

等々を踏まえて、休職から復職まで一連の対応が求められます。

職員のうつ病等の対応で困った経験はありませんか?


当法人では、メンタルヘルス休職・復職に有効な就業規則や
規程の整備はもちろん、休職、復職、職場復帰まで一連で支援させて頂きます。


職員のメンタルヘルス不調でお悩みの事業所様は当法人へお任せください。
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